北見市

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人口/125,628人  面積/1,427.56平方km

オホーツク圏の経済中心地。日本有数の日照率を誇り陽のあたる町として知られ、スポーツ都市としても「ラグビー」や「カーリング」が盛ん。北海道最大の湖「サロマ湖」はホタテ増養殖の発祥地として知られ、国内有数の産地です。平成18年3月、北見市、端野町、常呂町、留辺蘂町が合併し、新「北見市」が誕生しました。

<セールスポイント>
ホタテ、オニオンスープ、北見ハッカ記念館、ラクビー、カーリング、おんねゆ温泉