北見市
●オホーツク圏の経済中心地。日本有数の日照率を誇り陽のあたる町として知られ、スポーツ都市としても「ラグビー」や「カーリング」が盛ん。北海道最大の湖「サロマ湖」はホタテ増養殖の発祥地として知られ、国内有数の産地です。平成18年3月、北見市、端野町、常呂町、留辺蘂町が合併し、新「北見市」が誕生しました。
<セールスポイント> ホタテ、オニオンスープ、北見ハッカ記念館、ラクビー、カーリング、おんねゆ温泉